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Posted by ミリタリーブログ  at 

2009年11月20日

11月15日交流参加デイゲーム

15日に行われた交流参加デイゲーム、ホストチームのチーム24様、参加されたチームの皆様方、ゲームに参加させて頂き有難う御座いました。この日もチーム24様の考案されるシチュエーションゲームは、通常のゲームでは味わえないとても楽しいゲームとなりました。

フィールド入り口前にて、この日も沢山のゲーム参加人数のゲームとなりました。


午前は通常ゲーム、午後からは様々なシチュエーションゲームのスタート。
ベテランチームリーダー2名がフィールドに潜んでいきます。


スタート後、突然の銃撃に応戦する前線の部隊。


機動力を活かして横から回り込む狙撃部隊。


狙撃部隊の後続、SR25スナイパーとハンドガンナー隊。


トレンチコートを羽織り前進するドイツ士官。


建物を使った立て篭もり戦。今回の立て篭もり側はボルトアクション、セミオートライフルを使用し、攻め込む部隊はハンドガンを使用。
双方の銃器の特性が出るので終始、ライフルでの狙撃に対する緊迫感と建物に張り付いたハンドガンとの激しい攻防戦の展開となりました。


試射レンジの一コマ。カスタムされたM4やAK74Uといったガスブローバックライフルがずらり。


ガスブローバックM4カービンを構えるPMC要員。


カスタマイズされたM4カービンにOPSサプレッサーを装着されたSDモデル。


バーティカルグリップを取り付けたガスブローバックSR25。


ブラックホーク製品のポーチのロゴの一コマ。


様々なシチュエーションゲーム毎に白熱した攻防戦が繰り広げられ、シチュエーションゲームの楽しさを存分に味わうことが出来た1日でした。また、ガスブローバックライフルのユーザーも多く、ゲーム中は迫力ある発射音が響き渡っていました。
次回もまた御一緒に様々なゲームが出来る日を楽しみにしております。  


Posted by なお escort  at 19:53交流参加デイゲーム

2009年11月10日

11月8日交流参加デイゲーム

11月8日に行われた交流参加デイゲームでは50名を超える人数でのゲームとなり、広島よりお越し頂いた広島コンバットクラブ様、四国各県のチームの皆様方、ホストチームのワイバーン様、有難う御座いました。

ゲーム時にはフィールド各所は激しい攻防戦となり、毎ゲームとても素早いゲームの展開が繰り広げられていました。

朝の受付時の様子。長蛇の列は迫力があります。


ステージ周辺は激戦区。ステージ上にいると、何処から撃たれるか分らない緊張感があります。


味方の平行ライン上に位置する前衛のマシンガンナー。援護しつつじわりじわりと前進中。


ステージ上のドアのバリケードに張り付いて警戒中。


観戦櫓より進軍ルートを観察しているゲリラ兵。


前進時のバリケードにとても役立つドラム缶を使いつつ前方を監視中。


スタートコール前の奥のフラッグ地点より。既に準備が整っている部隊から各々作戦会議中。


メッシュ生地のギリースーツを着込んだスナイパー。アンブッシュ時にはどこにいるやら分かりません。


フラッグ守備隊に気付かれぬように塹壕地帯を通り抜けて周囲を確認。


過酷なスタートダッシュを耐えてきたブーツ、踵辺りの部分が大変なことに。


毎ゲームのスタートダッシュ、ポジション取りがとても素早くスピーディーなゲームが展開されて、各チームのアグレッシブな攻め方はとても勉強になりました。
また次回も御一緒にゲームが出来る日を楽しみにしております。  


Posted by なお escort  at 23:25ゲームフィールド バンガード

2009年11月05日

M60リアルパーツ フィードトレイ

M60を分解整備中、ふとリアルパーツのフィードトレイをイノカツM60ボディに取り付けできるかな?と思い、試してみたところ給弾口のパーツを外すだけで簡単に取り付ける事が出来ました。給弾口のパーツを外しているのでマガジンは装着できませんが、ベルトリンクのダミーカートが自重で外れずしっかりと装着出来るので鑑賞用には最適です。

カートリッジが押し込まれる溝部分に給弾口が干渉するので取外しています。


ベルトリンクを装着、サイズもピッタリ。
(写真の図ではベルトリンクの向きが逆でした。)


フィードカバーを閉じた様子。ボックスマガジンを取り付けるとより雰囲気が出そうです。


純正パーツとの比べっこ。純正パーツは真ん中部分が長方形にくり抜かれています。


横からの図。両方後期型の形になっています。


裏側からリアルパーツを見てみたところ。少し出ているリム部分をボルトでチャンバーに押し出されていきます。


リンク排出部分上部にはアッセンブルナンバーの刻印。


じっくり見ていくと、各部分に補強や排出しやすいようにアール、テーパーを掛けていたりと様々な工夫が見られ興味深い一品でした。

おまけ・・・Mk43の傍らで感慨深く季節の移り変わりを感じる営業部長レオ君。
  


Posted by なお escort  at 22:56M60シリーズ

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