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Posted by ミリタリーブログ  at 

2009年10月28日

次期新製品企画

エスコート社の次期新製品の企画として、WWⅡ時代で有名かつ代表的なSMG達をガスブローバックモデル化にすることが予定されています。



現在予定されているステンMk2では、オープンボルトでの作動で実銃と同じ毎分540~550発の発射サイクルを再現し、当時のSMGの特徴的な発射サイクル、じゃじゃ馬のように暴れる激しいリコイルをよりリアルに体感出来、分解やメンテナンスも実銃同様、簡単に分解とメンテナンスが、モデルガン感覚のように楽しめます。

オープンボルトブローバックでの新製品企画予定となったWWⅡガスブローバックシリーズ、これからの展開がとても楽しみです。  


Posted by なお escort  at 23:32ESシリーズ

2009年10月22日

フィールド内の落し物

ゲームフィールド内の落し物、探し物について、エスコートホームページ内のゲームフィールドバンガードの項目の中に落し物コーナーが追加されました。
ゴーグル、ボタン電池等といった物がありますので、フィールド、セフティゾーン内で落し物、探し物で心当たりのある方はエスコート社までご連絡下さい。


  


Posted by なお escort  at 23:21ゲームフィールド バンガード

2009年10月20日

10月18日交流参加デイゲーム

先日の日曜日の交流参加デイゲームではホストチーム、チーム24様の元、様々なチームの方々が集まって頂いての中、ゲームに参加させて頂き、有難う御座いました。
朝方はやや肌寒く、走れば暖かくなりそうな秋日和のお天気でのゲームとなり、フィールドでは枯れ草が多くなってきたので狙撃ポイント&新たな進軍ルートが着々と増えつつあります。

フィールド手前地点のフラッグ。ぞろぞろとフィールドに入っていきます。


フィールド奥にあるフラッグも見やすくなりました。


奥側からのスタート。みんなで一斉にスタートダッシュ。


一気に走りこめばステージ上まで駆け上がれ、有利なポジションに着けます。


激しい撃合いの中、そろりそろりと進軍中。


SAW射手がステージ上にいる味方の進軍を援護中。


数メートル離れた地点では相手側のスナイパーが前進を食い止めています。


前線が分断された為、急いで陣地のフラッグ守備に戻ります。


フラッグのある山に登った際の風景。ステージの近くまで拓けているので守備時のスナイピングにも最適。


通常のスタート地点を対角線状に変えてのスタート。どのルートを進軍、守備をしていくか、柔軟に対応していきます。


窪みとなっている箇所でSAWを構えて進軍部隊を援護しているマシンガンナー部隊。


通常スタートと違い、思いもがけないところに敵が待ち伏せている時も・・・!


2F建の建物のドアより監視中。ディフェンスにはもってこいの建物です。


C3の建物屋上より見た中央右手寄りの場所。C3建物の屋上ではカメラ撮影が行えます。


フィールド入り口手前にあるフラッグの周辺。夏と比べて大分見通しがよくなっています。


ステージ前の激戦区となっている通路付近。


スレートの建物の付近。


スタート地点、対角線上の奥側よりスタートコール後のダッシュ。


部隊のほとんどを塹壕に集中させての攻撃でじわりじわりと塹壕エリアを制圧中。


先発部隊が相手の待ち伏せしている場所、進軍して行くルートを会議中。


時間と共に後続部隊も無事合流、どんどん塹壕エリアを進んでいきます。


最後尾の殿部隊は周囲の監視、味方が進軍できるよう援護を行います。


ゲーム途中ではステージを国境ラインに設定して、ステージ上の守備隊が守り、3分後に守備隊の救援に駆けつける本体が援軍に入るというシチュエーションルールを行いました。
また、この日のゲーム中で最も緊張感があり、映画の激戦区の1シーンを味わえるシチュエーションルールも行いました。
ステージ上を防衛拠点とし、攻撃側は部隊を2つに分けて両側のフラッグ地点にスタート場所とし、防御側は前後挟まれた状態でステージ防衛拠点を5分守り抜けたらフィールド入口まで撤退するというルールですが、映画「ブラックホークダウン」劇中の墜落地点を防衛しているかのような緊張感と迫力がありました。

ステージ防衛陣地にて、あらゆるバリケードを使用して様々な箇所に配置につきます。


こちらは機関銃陣地。マシンガンナー2名、サポートのライフルマン1名で前面の攻撃部隊に対処します。


観戦櫓の真下では、前面、後面に対応できるように配置中。


一番の激戦区となる場所にはライフルマン、SMG、SAW射手がラインを敷いての防衛に。


ゲームスタート後、散発的だった発砲がステージの一角をどんどん集中攻撃、守備部隊を襲います。
機関銃陣地で一人奮戦するスイス山岳部隊。


四方を取り囲みながら、中央にいる守備隊を追い詰めて行きます。


角の一角がついに崩れ、中央側にどんどん流れるように攻めていく攻撃部隊。


機関銃陣地も制圧され、空しく横たわるマシンガン達。


観戦櫓から見ていると、まさに墜落地点に折り敷いて防御しているシーンのようで、迫りくる攻撃部隊の動きや一人で何役もこなして奮戦している風景は観戦側もとてもハラハラドキドキのゲームとなりました。

この他にもハンドガン、セミオート戦を行ったりと様々なゲームを行い、とても充実したゲームを楽しめた1日となりました。


今回のゲームフィールドで見かけた気になるライフル、アイテム達です。

SR-25ガスブローバックモデルがゲームに参戦です。
サプレッサー装着時では発射音がとても静かになり、MP5SDモデルのような重低音が奏でるリアルな作動音を響かせていました。


スイス軍の持つSIG552のサイドに取り付けたアイテムにゲリラ兵の将校が興味津々に見つめています。


サイドには何とガンカメラが搭載されていました。ゲーム撮影時に丁度良い、大変便利そうなアイテムです。
  


Posted by なお escort  at 00:22交流参加デイゲーム

2009年10月14日

SVDガスブローバックモデルVer2

今から3~4年前にリリースされたセミオートブローバックシリーズの第1作目SVDドラグノフに、エンジンリニューアル、マルイホップ搭載、ダミーガスピストン、ロッドを追加した現行仕様のバージョンアップモデルが登場しました。

SR-25と同条件でテストを行った結果、SR-25に負けない高精度かつ伸びの良い弾道と射程距離を実現し、射撃毎に発するボルトの独特の甲高い金属音は、まるでカートを排出しているかのようなリアルな音が響きます。

SVDガスブローバックモデルVer2の詳細はエスコート社ホームページ、セミオートブローバックライフルシリーズの項目に記載されています。

エスコート営業部長のポメラニアン、レオ君もオススメの一品です。


SVDガスブローバックモデルVer2シュートムービー。
  


Posted by なお escort  at 19:57SVD

2009年10月12日

10月11日交流参加デイゲーム

10月11日日曜日に行われた交流参加デイゲーム、今回は何と60名を越えるゲームとなり、この度の交流参加デイゲームにて遠路遥々お越し頂いた大阪教導団様、第101独立混成部隊様、グリーンフォックス様、各チームの皆様方、ホストチームのワイバーン様、有難う御座いました。


60名を越える大人数ならではの迫力と賑わい、他チーム同士での連携のチームプレイといった動きのあるゲームが展開され、フィールド各所が激戦区となっていました。

ゲームフィールド入り口側のフラッグのスタート地点。続々と配置について行きます。


こちらは奥側のフラッグのスタート地点。2部隊に分かれ、それぞれで作戦会議中。


ステージ上はいつも以上の激戦区に。連係プレイでどんどん進軍中。


ステージ上で進軍している部隊からは見えない箇所を警戒、部隊同士互いにカバーしながら進んでいます。


ラインを保つ様に前進中。互いにカバーし合いながらの動きは見ているととても格好良いです。


両者の部隊が対峙している中、戦力バランスが崩れる箇所を見計らっている後詰の部隊。


フィールド奥にある宿舎の横の塹壕にて。ディフェンスラインを突破した相手側の部隊を警戒中。


相手部隊を待ち構えつつ、笑顔でピースサイン。


バリケードと茂みが程よく絡まった絶好の狙撃ポイントでL96を構え、狙撃中のスナイパー。


スタートコール後の塹壕エリアでは前線に向かう部隊が入り込み、一気に前へと進んで行きます。


トーチカにある銃眼から前線の味方を援護しつつ、周りを監視中。


フラッグを守る為、LMGをバンの上で構えるマシンガンナー。とても頼もしい姿です。


フィールド各所ではチーム、個人と各々方がしっかりとポジションをとりながら様々な陣容や戦術が見られると同時に、お揃いの装備や個性のある装備も大変格好良く、観戦しているだけでもゲームをしている楽しさがとても伝わるものでした。

今回の交流参加デイゲームにて県外より参加して頂いた各チームの皆様方です。

愛知より、グリーンフォックスの皆様方。今回はACU装備の愛媛県勢の人も混じっての記念撮影です。


大阪より、大阪教導団の皆様方。活気溢れるゲームスタイルは、ゲームをする側、見る側もとても楽しいゲームとなりました。


徳島より、第101独立混成部隊の皆様方。とても上手な連携プレイ、戦術や指揮構成は大変素晴らしいものでした。


遠路より御参加して頂いた各チームの皆様方、県内のチームの皆様方、また次回も御一緒にゲームが出来る日をお待ちしております。  


Posted by なお escort  at 21:49交流参加デイゲーム

2009年10月06日

M16A2フルサイズモデル 水辺での射撃

M4PTWリアルカスタムに続き、最初の水中作動実験で使ったM16A2フルサイズモデルを使用してみました。

今回のM16A2は通常のバードゲージ型のフラッシュハイダーを装着し、発射時にフラッシュハイダーの溝部分より水飛沫が発砲炎のように出ており、フラッシュハイダーや銃口の形によって発射時の水飛沫が実銃の発砲炎のように違い、これもまた迫力のあるエフェクトでした。

またハンドガード部分は潜水時にハンドガード内部に溢れた水をすぐに排出でき、フラッシュハイダーやハンドガードといった一つ一つのパーツがきちんと意味を成していることを改めて体験することが出来ました。



M16A2フルサイズモデル 水辺での射撃

  


Posted by なお escort  at 23:24M16カスタムシリーズ

2009年10月04日

M4PTWリアルカスタム 水辺での射撃

先日のM16A2の水中作動実験に続いて、今度はM4PTWリアルカスタムを使ってみました。
M4PTWカスタムにはACOGスコープ、QDサプレッサーを装着し、セカンダリーウェッポンにホロサイトを装着したMP5SDをスリングで携行しています。


水辺での射撃ではQDサプレッサーから出てくる水飛沫が発射炎のスモークのようで、映画のエフェクトのような雰囲気でした。
またストックチューブ後部からもバックブラストの水飛沫もありました。

M4PTWリアルカスタム 水辺での射撃

  


Posted by なお escort  at 23:31M16カスタムシリーズ

2009年10月02日

サンプロジェクトM16A2フルサイズ 水中作動テスト

外部アウターソース仕様のガスブローバックガンは、構造上、多少の砂塵や水の中でもしっかり作動し大変耐久性と作動性を持っています。
今回、実際に水中で作動させてみるとどうなるか?と思い、サンプロジェクト社のM16A2フルサイズモデルにて水中での作動テストを行ってみました。


このM16A2フルサイズモデルは当時の初期型だったので、エスコート社にてボルトストップ機能、ヘビーボルトキャリア、リコイルプラグといった様々なカスタムをしていただきました。

M16A2フルサイズ、水中作動テスト

  


Posted by なお escort  at 01:52M16カスタムシリーズ

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